小田原で障害年金の相談なら 西湘・小田原障害年金センターへ

サポート料金

年金無料相談(電話、メールでご予約ください)

自分がもらえるのかどうかを知りたい方にはもらえるかどうかの可能性を相談会時に無料でお伝えしています。

そのほかにも、無料相談会では下記のようなお悩みにお応えしております。

もらえるとしたら、いくら位もらえるのかを知りたい方・・・
どうすればもらえるのか「方法」を知りたい方・・・
年金事務所に訪問したものの、説明が分かりにくかった方・・・
障害手帳を持ってはいるが、障害年金をどのようにもらえば良いのかわからない方・・・
何からはじめたら良いのかわからない方・・・
障害年金をとにかくもらいたいと思ってらっしゃる方・・・
ご相談会の申し込みについて

⇒お電話での問い合わせは 0465-20-0222  

   メールでの問い合わせはこちら

 

サポート料金表

障害年金に関するご料金
裁定請求
サポート

相談料0円+事務手数料(1万円+消費税)+受給が決定した場合の報酬 (①,②,③のいずれか、最も高い金額)

①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及時は①に加え遡及分を含めた初年度の年金額の10%(税別)
③障害手当金の10%(税別)

上記の金額が10万円を下回る場合は、報酬は10万円(税別)とします。
※障害年金をもらうための条件の1つである「保険納付要件を満たしているか」の確認は無料で行います。

審査請求

事務手数料(5万円+消費税)受給が決定した場合の報酬           (①,②のいずれか、高い金額) 

①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及時は遡及分を含め、初回年金入金額の15%(税別)

再審査請求

事務手数料(5万円+消費税)受給が決定した場合の報酬           (①,②のいずれか、高い金額)

①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及時は遡及分を含め、初回年金入金額の20%(税別)

額の改定請求

相談料0円+事務手数料(5千円+消費税)+受給が決定した場合の報酬(①,②のいずれか、高い金額)

①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②10万円(税別)

更新

相談料0円+事務手数料(5千円+消費税)+更新が決定した場合の報酬           (①,②のいずれか、高い金額)

①年金の1ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②5万円(税別)

その他

 申立書のチェックのみをご希望の方(1万円+消費税)             ※チェックは初回のみです。訂正、補足を代行する訳ではありません。

・病院同行(必要な場合のみ)1回につき1万円+消費税+交通費実費

※事務手数料とは手続きの際に発生する郵送費・電話代・交通費等の実費相当額です。契約時にお願いしております。

障害者手帳申請に関するご料金
障害者手帳  サポート

相談料0円+取得が決定した場合の報酬(2万5千円+消費税)

市役所福祉課への申請から手帳の取得までトータルサポートをいたします。

※取得できなかった場合は費用は頂きません

障害者手帳 取得サポート    

障害年金   受給サポート

【障害者手帳サポート】

相談料0円+取得が決定した場合の報酬(1万5千円+消費税)

※取得できなかった場合は費用は頂きません

 

【障害年金サポート】

相談料0円+事務手数料(2万円+消費税)+受給が決定した場合の報酬

詳しいご説明は、お問い合わせ下さい。

 *ベストピア行政書士事務所として手続きを行います。

 

サポート料金に関するよくあるご質問

障害年金請求サポートについて

裁定請求の代理人として裁定請求に係るすべての事項についてのサポートをいたします。具体的には以下のサポートをさせていただきます。

●障害年金についての個別具体的なあらゆる相談(面談を含む)

受給資格・要件の確認

申請書類の取り寄せ

診断書の記入内容の助言と点検

●必要に応じて医師への診断書等証明書の作成依頼書の作成または依頼時の同行
(原則としてできかねますが、同行の場合は別途費用をいただきます)

●必要に応じて、上記医師の証明書の受取り代行
(別途費用を頂く場合がありますのでご相談下さい)

病歴状況申立書、または病歴・就労状況等申立書等           上記請求に係る申立書の作成

裁定請求書の作成と提出書類の点検

●必要に応じ戸籍抄本住民票等の行政機関の証明書の請求と受取の代行

●年金事務所への書類提出

●年金事務所との連絡

●請求代理人として 請求についての年金事務所等からの問合わせ       照会に対する応対

審査請求・再審査請求サポートについて

※審査請求・再審査請求とは…

障害年金の請求(初回)をした結果                      ●不支給決定を受けた                          ●決定された等級や内容に納得がいかない!                といった場合、その決定に対し、不服申し立てというものが出来ます。

不服申し立ては、決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内に文書または口頭で、地方厚生局に設置された社会保険審査官に行います。    この不服申し立てのことを審査請求といいます。              簡単に言えば、2回目の申請です。

審査請求を行った後の決定について、さらに不服があるときは再度不服申し立てを行うことが出来ます。                         これを再審査請求といいます。この場合で言うと3回目の申請のことです。

再審査請求は審査請求の決定書謄本が送付された日の翌日から起算して2カ月以内に社会保険審査官に行います。

審査請求、再審査請求についても当事務所へご相談下さい。

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