高次脳機能障害で障害厚生年金3級を受給できたケース

高次脳機能障害で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者男性 (40代)/無職
傷病名転落事故による高次脳機能障害
決定した年金種類と等級障害厚生年金3級
請求の種類-
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相談時の状況

  • 2年前に仕事中深刻な頭痛を感じ、救急車で搬送され、くも膜下出血の診断、そのまま即入院。
  • その後リハビリ等による治療が行われるが、特に認知障害が顕著で日常生活に著しい障害が出ているという状況だった

依頼から請求までのサポート

  • 本人の認知障害により、コミュニケーションを取ることができず、ヒアリングに相当な時間を要した
  • ヒアリング後は、当センターで作成したレポートの効果があったのか病院とのやり取りもスムーズにいき比較的短時間で申請をすることができた

結果

  • 障害基礎年金 2級の受給が決定し、家族の方に喜んで頂けた
  • 家族の方も仕事が忙しく、障害年金のことを知ったはいいものの、請求はご自身では難しいということで相談を頂きました
  • 忙しくてそのままにしていては、いつまでも障害年金の受給が決まらず、一生涯でもらえる障害年金の金額が低くなってしまう可能性があるので、まずは当センターの無料相談を受けてみてください。
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